風景物語のWeblog

「風景物語」の撮影日記

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Nikon F4S

F4.jpg
 F4で思い出すのは第46回大会の石川国体(平成3年・1991年開催)の時にプロカメラマンが使用しているのを見て、重量感があり存在感のあるカメラだなぁ、あれと 80~200mmf2.8でセットで持ちたいなぁ。
その当時オートフォーカスも未だ持っていない僕にとって憧れのカメラでした。
F5が市場に出回り、フラッグシップ機の座を譲るようになると中古市場にF4が並ぶようになってきました。
F4は外装がプラスチックで覆われており見た目には少し高級感が損なわれているという事なのか、F5が出てから急速に買い替えが進んだようで、中古市場でも価格がずいぶん下がり購入できたと言う訳です。
F5が出てしまえばAFセンサーはやはり物足りない物になっている事も否めない事からなんでしょう。
しかし、マニュアルの感覚を継承しつつ作られたF一桁シリーズの最初のAF機として市場に出た訳で、地道に改良を重ねていく事でカメラの完成度が高められており、アンバランスな感覚をそのままに、ひたむきに作られていると言った感がするカメラです。
プラスチックの外装と言えど、内部は従来通りのアルミ合金ダイキャストが使用されており、F3では不十分であった防滴構造を採用し、外板のつなぎ目のパッキンから、回転軸部周辺をOリングで固めるなどの対策が行われたのもF4の特徴で、それまでのFシリーズとは一線を画するプロスペック一眼レフとして世に送り出されました。

こんな記事があります。
「1991年6月5日。 長崎県雲仙普賢岳、火砕流災害の前線で写真を撮り続けていた報道カメラマンが火砕流に飲み込まれて亡くなった。 遺体は80-200mmのズームを装着したNikonF4を抱え込むようにしてうつ伏せに倒れていたと言う。右手の人差指し指はシャッターを押す格好のまま。 ものすごい噴煙、火砕流にも関わらず、カメラを守ろうとした写真家魂に家族は涙した。そして遺体と共に引き上げられたカメラにほとんど損傷はなく、装填されていたフィルムも無事であったという。」
20年間もの間製造され続けてきたF3、その後の最新テクノロジーを搭載したF5の狭間に埋もれてしまいがちなF4ですが、このエピソードからもわかるように、NikonFシリーズの質実剛健さが頑なに守られた名機なのです。
FAに搭載されたマルチモードAE&マルチパターン測光、それを進化させて縦位置に構えた時に縦位置センサーで感知させて測光出力が横位置から縦位置に自動的に切り替わる仕組みになっておりその事により測光精度を上げています。
フォーカルプレーンシャッター作動時の運動量を相殺させる為にシャッターバランサーを導入したり、AFセンサーの光学系に付着した塵を除去する為に、マイクロワイパーを設置すると言った開発陣のこだわりが随所に組み込まれています。
操作感は全てダイヤル式で一見複雑そうに見えますが、なれてしまうとマニュアルカメラを使いなれた身にとってはとても使いやすく、後に使い勝手の良さからもう一台購入し望遠と広角との2台体制で使用しました。

 今思えば、オートフォーカス機としてではなく、オートフォーカスも出来るマニュアルカメラと位置づければ全てのニッコールレンズが使えると言う事で、すこぶる楽しみがいのあるカメラなのだと思います。
今一度買いなおしておこうかと思えるほどの名機です。

発売日:    1988年12月
発売時価格: 261,000円
大きさ・重量: 約168.5×138.5×76.5mm 約1,280g(ボディのみ、電池除く)。
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  1. 2010/01/16(土) 22:38:20|
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Nikon EM

EM.jpg
ショーウィンドーに手頃な価格で置かれており、思わず買ってしまった物です。
このカメラはF3と同時発売された機種で「リトルニコン」と言われ、日本市場よりも欧米市場を睨んだ商品で、日本での発売は米国よりも数年遅れての発売となっています。
デザインもジウジアーロが手がけた物で、とてもキュートで好感の持てるデザインです。
対欧米向けとして実用一点張りで、材質や質感などにあまり気を使わずに必要最小限の機能しか付けず、また材質も今までの金属を見合わせニコンとしては初めてプラスチックを採用しています。
ニコンの一眼レフと言えば大きい、重い、高いと三拍子揃っていたのですが、このニコンはそんなお堅いイメージを打破しようと試みた商品のようです。

機能も必要最小限にしたモデルなので、シャッターダイヤルはありません。
その変わり、絞り優先 AE の他に、バルブ、そして機械式の 1/90 秒シャッターが付いています。
丁寧な所では逆光での露出アンダーを避ける為の露出補正機能(+2EV)のボタンがあり、
ISO感度ダイヤルには1/3EVづつの目盛が切ってあり露出補正としても使用できます。
こだわりを見せるのは巻き上げレバーです。
巻き上げ角を確保する為には大型化する巻上げレバーを折りたたみ式にしてあります。
おそらくこのカメラでしか無いのではないでしょうか。
そしてこの巻上げ機構には小刻み巻上げも出来るようになっています。
開発者が譲れなかった部分なのでしょう。
すごく好感が持てました。
ですから、シャッター音やミラーショックなどは気にしてはいけないのです。

あまり使用せずに手元に置いてあってニタニタしながら触っていた機種でした。
これで何か作品を撮ったといった物がなかったように思います。

  1. 2009/07/23(木) 06:19:24|
  2. 思ひ出のカメラ
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Nikon F5

F5.jpg
アメリカから帰国してみると、Nikon F5がF4に変わって市場に出回り、雑誌などでも話題の的になっていました。
F3をアメリカで手にした時、日本の工業技術の優秀さを誇りに思えたし、プロ用の物はやはり違うと痛感したのでした。
PENTAX LXがオートフォーカス機としてプロ用の物が出ないと知った時、PENTAXと決別を決めたのでした。
お気に入りのZ-1の使いやすさは今でも一番だと思っています。
そんなZ-1をはじめ、Mamiya645等、全ての機材を下取りにしてF5を購入しました。
F5は高く、バイクが一台買える程で全ての機材を下取りに出しても届かない金額であり、差額残金は1年ローンでした。
秒間8コマで色まで見分ける RGB マルチパターン測光機能、1996 年にニコンが渾身の力を込めてこの世に送り出した世界史上最強の一眼レフ。
そんな思いを抱き、手にした時は胸が高鳴りときめきました。
大柄なボディで、かなりの「デブ」ですが、フィット感はとても良く手で持つ分には重さをさほど感じさせません。
シボ加工のラバーの感触も良く、冬の気温の低い所でも冷たく感じません。
しかし重量は1.4kgストラップで首や肩に掛けるとかなりずっしりときます。
シャッター音、フィルム給装音、なんとも言えない、芸術的な音。
例えて言えば、高級車のドアの閉まる音のようにクゥオリティの高さを感じます。
オートフォーカス、露出、共に正確で絶大なる信頼をおいています。
Nikonの製品作りで遺す物は残すと言った姿勢が伝わるカメラです。
巻き上げレバーも、モーターが内臓されているから不用な物なのですが、万が一を想定して取り付けられています。
僕はこの巻上げレバーが撮影時にフィルム給装と共に回転するので、目で見て確認できるのでとても安心感があります。

DSC_9242.jpg
僕のF5にはコマ間データーバックが取り付けてあります。
フィルムカメラのフラッグシップ機として今も現役で使います。
この先、フィルムカメラは作られる事が無いので僕にとってこのF5は最高品位の宝物です。

発売日 1996年10月
発売時価格 325,000円
大きさ・重量 約158×149×79mm  約1210g(ボディのみ、電池除く) 
  1. 2009/06/25(木) 16:12:31|
  2. 思ひ出のカメラ
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Nikon F3HP

F3.jpg

アメリカでの生活も少し慣れ、写真も少しは撮るようになり、行き着けのカメラ店も見つけて通うようになった。
何度か行くようになるとしゃべれなくてもなんとなくコミュニケーションが取れるようになってくる。
ショーウィンドーの中にある中古のFM2、値段も安く、じぃーっとみていると。
お店のオーナーが奥から自分の物だと言ってF3を持ってきた。
値段も日本での値段よりかなり安い。
怪しいなぁ~と思いながら、手にしてみた。
初めて触るF3、大きさ相当の重さが心地良く感じたの覚えている。
巻き上げレバーを動作させた時・・・・・んっ?
シャッターを押す・・・・・バランスの良さそうないい感触が手に伝わった。
「考えさせて」と言う意思表示をしてから店を出て数日後・・・購入してしまいました。
F3はプロと言われる方々の御用達のカメラであり、作りもそれに見合った作りになっている。
スペースシャトルに乗せられたF3は外観は宇宙で使う事や宇宙服を着て操作できるようにと、市販の物と多少異なっているが、それ以外の中身の殆どが市販のものと同じである事から、厳しいNASAのテストに合格しうる性能を市販ベースで持っていると言うことになり、メーカーの自信の程を十分に伺う事が出きる。
僕が最初に味わった巻き上げレバーの感触は、後に知ったのですが、巻き上げ機構にはかなり贅沢でシンプルな構造が組み込まれていて、フィルムの最後の巻上げまでトルク感が変わらない構造になっており、各部には沢山のベアリングが使われている。
後のAF機の殆どがモーターでのフィルム巻上げとなるが、この巻上げ機構はカメラ設計の根幹に関わるパーツとも言え、「この巻上げには命をかけた」と設計者を言わしめる程の工夫が組み込まれている。
内臓モーターでの巻き上げからフィルムを使わないカメラに変わった今としては、F3の巻上げ機構は最高傑作と言える。
巻き上げ機構に使われるギヤはPentax・LX Canon・F1では16個、F3ではその半分の8個で設計されている。
シャッター幕は横幕式で流し撮りには、流れる画像がとても綺麗に写しこまれるそうです。
その当時はシャッターの高速化に伴い、縦走りのメタルフォーカルシャッターが主流だったのに信頼性を高めるのに横走りとし、幕速を上げる為に軽量化としてチタン幕のシャッターを使い、強度を上げる工夫として規則正しくディンプル加工を施してある。
このチタン幕シャッターは99%以上の純チタンであり、厚さはわずか0.02mmしかない。
電源スイッチはシャッターの半押しでON、FEの様にレバーの待機位置でONの機構からすれば使いやすい。
各部にはロック機構がそれぞれあり、これでもかと言った作りになっている。
電源がなくなっても緊急対応として1/80secのメカニカルシャッターが内臓されている。
2重露光機構、アイピースシャッター、ミラーアップ機構。
プロが使う道具として充実しており、プロではない僕には持つ喜びを感じさせてくれるカメラなのです。
露光は中央部重点測光ですが少し大きめのスポット測光に近かった様に思います。
その事を理解すればAEロックなど使ってかなりいい露出写真が撮れました。
唯一不便なのはイルミネータースイッチで、デザインを優先したのか使い物にならない程小さくて扱いにくいスイッチです。

現在、僕の所有するF3
モータードライブ MD-4と コマ間変速機 MK-1をつけてあります。
このモータードライブのフィルムの巻き戻しはモーターで行う事が出来るが、その際両手起動になっている。
その後のF4 F5も同様両手起動です。
操作ミスをなくす為の物でとてもしっかり考えられています。
DSC_9233-1.jpg

撮影日付が残せるように コマ間データーバック MF-18をつけてあります。
これは、フィルムのコマの間にデーターが焼きこまれるので撮影画像には影響しません。
DSC_9234-1.jpg

巻き戻し軸もしっかりした作りで感触も良く、レバー形状も工夫が見られます。
シャッターボタンにはソフトシャッターを取り付けてあります。
そしてファインダースクリーンはF4用の方眼スクリーンを移植して取り付けてあるのでF4と同様の極めてクリーンな像を見る事が出来ます。
DSC_9238-1.jpg
カメラは写真を撮る道具にすぎないけど、このF3には実直かつ巧妙な金属部品の仕掛けに見入ってしまう魅力がある。
きっとこの先、手放す事は無いと思う。


発売日    1980年3月
発売時価格   183,000円
大きさ・重量  約148.5×96.5×65.5mm 約715g 

  1. 2009/06/09(火) 09:18:23|
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Nikon F601

F601.jpg

PENTAXレンズの80~200mmのF2.8は価格高で中古市場にも出回らない代物で、ずーっと導入できないままでいました。
使っている望遠レンズは70~210mmF4のマニュアルズームで、F2.8 の大口径ズームレンズを使ってみたくて仕方がありませんでした。
そんなおり、アメリカに赴任が決まり、持っていく機材を整理しなければならなくなりました。
カメラ屋さんにいくと、Nikonの80~200mmF2.8の現行ではない古いタイプが、かなりお安くなって出ており、横にはF601も置いてあります。
開放の望遠撮影専用に手持ちの機材をそうざらえして購入してしまいました。
Z-1に比べて大きくグリップ感も悪い、AFはとろい、フィルム給送も遅く、音もやぼったい。
プレビュー機能が無いが、機械式のレリーズが使えるという細かいこだわりがある様でした。
PENTAXと操作が全て逆な事もあり使いにくい思いがした機種でした。

発売日 1990年9月
発売時価格 80,000円
大きさ・重量 約154.5×100×66.5mm 約650g(ボディのみ、電池除く)

  1. 2009/05/26(火) 17:01:15|
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Nikon FE

FE.jpg
日本のカメラは自動車やオートバイ以上に世界シェアーを得ている。
日本のカメラを世界市場に名声を上げたのはNikonであることはとても有名な話で、僕が写真に興味を持った頃はNikonブランドとしてNikonは高い!といったイメージも強く、実際には高かったと思います。
写真を趣味にして、そこそこ撮る様になり、元々カメラが好きな者だからNikonがどんなカメラなのか興味がわいて仕方がなかった。
そう思っていると中古でお手軽価格のFEと出会ってしまった。
しかし使ってみると、なんて事はない。
ボディはでかいし、シャッター音は カコンっ!ってな感じでかなり手にショックがくる。
このFEはPENTAXのMEの発売より2年後なのに、あまりスマートな先進性は全く感じられなかった。
フィルム装てんもMEのニードルタイプのマジックロールの方が暗い所でも白いニードルなので視認性も良くどこにでもフィルム先端を差し込めたので断然使いやすかった。
目視しなくとも手探りで作業ができたのにこのFEは全くできない。
慣れもあるんだろうけどPENTAXと比べたら機構の違いが明らかに作業性に現れて、随分もどかしく思った。
露出補正もクリック感も悪くロック機工があり、めんどくさかった。

発売日  1978年4月
発売時価格 69,000円(ボディのみ)
大きさ・重量 約142.5×90×60mm 約590g(ボディのみ、電池除く)


  1. 2009/05/21(木) 19:16:47|
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PENTAX Z-1

Z1.jpg
ハイパープログラム自動露出、・・・なんといってもこの使いよさがよかった。
ちょっと小ぶりだがグリップ感がいい、フォーカス速度も十分でした。
ボディー内モーターがスピィディーに駆動し、レンズ駆動のトルクが手に伝わるのが心地よかった。
しかしパワーズーム機能は全く余分な過剰装備だった事、それ以外は戦闘能力の高い非常に素晴らしいカメラだったと思う。

発売日 1993年9月
発売時価格 105,000円(ボディ)
大きさ・重量 152×95.5×74mm 650g(ボディのみ、電池別) 
  1. 2009/05/17(日) 21:20:13|
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Mamiya M645 Super

マミヤM645

写真を趣味にして、リバーサルフィルムと言う物を知り、それで写真を撮るようになって数年。
ネガプリントとは違ったシャープさのダイレクトプリント・・・・。
写友の作品の中には6×7盤で撮った物があり、それを見ると圧倒的なシャープの違いを感じる。
シャープである事がそれだけで作品を主張しているようだと思えてきた。
大きなフォーマットのカメラが欲しくなってしまった。
いろいろ考慮したが、欲しい物と予算が合わない中、このカメラした。
描写はもちろんいい、けれど、PENTAX645と比べると少し柔らかな写真が撮れたと言う思いがある。
それはレンズの違いなのだろう。
ファインダーやオートワインダー、フィルムバックなどシステムが色々と組めていいと思った。
シャッター音が好きだった。


  1. 2009/05/11(月) 15:01:05|
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PENTAX New SFX QUARTZ DATE

8811_sfxn_qd[1].jpg


世の中が殆どオートフォーカス機になっているのに僕はマニュアルカメラで頑張っていた。
ポリシーがあった訳では無い、買い換える程でもないなぁと思っていたのとお金が無かったからだ。
そんなおりカメラ店で中古でこのカメラを見つけた。
デザインは先進的で未来的なデザインだ。
映画「ターミネーター」の中でショッピングモールでシュワルツェネーガーがジョンにショットガンで撃たれ、ウィンドーにぶっ飛ぶ様を、買い物客がそのシーンをノーファインダーで連写しているシーンがあった。
映画の内容とデザインがマッチしていた様に思った。
初めて手にしたオートフォーカスに「この程度か?」と思った。
しかしグリップと操作感はまぁまぁで、リトラクトストロボがちょっと刺激的だった。

  1. 2005/11/30(水) 21:02:37|
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ASAHI PENTAX SP-F

7307_spf[1].jpg

ジャンクコーナーより拾い上げたSP-F。
動作確認すると問題なかった。
付属のレンズがカビている程度だったので1000円でお買い上げとなった。
SPは絞込み測光だがこれは開放測光ができる。
使う側にとっては至極使いやすい。
絞りを決め、メーターが中央に来るようにシャッター速度を合わせる。
勿論逆でも出来る、必要に応じて被写界深度を確認する。
開放測光を行うのにスクリューマウントではレンズの位置決め精度が制御に左右されるようで、
これ以後にペンタックスはKマウントに変えている。
時代を逆行してペンタックスのカメラを揃えてみるとメーカーの努力を肌で感ずる事が出来面白い物だと思った。

  1. 2005/11/30(水) 20:38:08|
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